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弱き魂を打ち砕け! [G狩猟日記]

これは狩コ地雷ハンターの壮絶な闘いの物語である…
ども、シオンです

ある夜のメゼポルタ広場…そこにはもうSR上げとかGSR上げとかもうやりたくないと
弱音を吐く独りの老ハンターが佇んでいた
MHFGはネトゲなのである程度キャラクターに関するランクがあっても仕方ないと
頭で理解しても心は納得できないままである…
なのでいくら待望の新武器穿龍棍と言ってもSRなど更々上げる気はなかった…ので
あるがどうやらこの武器がいいらしい
実装間もないのに人気装備の双剣と大銃仙の仲間入りしそうなくらい評判がいいので
ある
いくら太刀厨とは言っても募集で指定されそうな装備くらい作っておかないと後々
泣くことになる
野良で非秘伝太刀なんて少しでも粗相しようものなら皆さんフレに呼ばれてしまうの
だから…

老ハンターが重い腰をあげてたっぷりクエストへと向かう
ブーストがかかっている今なるべく上げておきたいと思ったからだ
だが一度108倍界王拳を使った身としては20づつアップとかもどかしくて仕方がない
300を超えたところで堪え性のない老ハンターの脳内では早くも悪魔が囁いていた

「入れちゃえ入れちゃえプレミア入れちゃえ!!」

ダメだ!!脳内から悪魔を必死で追い出そうとする
もうこんな運営に一円たりとも貢いではならんのだ!!
甘言にのるものかー!!
ついに老ハンターは悪魔を追い払うことに成功した…天使が勝ったのだ
ふ…そんな金があるなら進撃の巨人コラボキットを買うんじゃボケぇぇぇ!!
ん…あれ!?それって…
結局運営に貢ぐんじゃないか~い!
ふ…天使なんてどこにもいやしねぇぜ

ではまた

時間がないときはフレに泣きつけって話 [G狩猟日記]

これは課金豚地雷ハンターの壮絶な闘いの物語である…
ども、シオンです

ある夜のメゼポルタ広場…そこにはまたまたGGパッケージを買って運営に貢いだ独りの
老ハンターが佇んでいた
運営イチオシのトンファーはパッケージに付属していたがネ実によると激アツ武器は
歌姫、アクラ、ディスあたりらしい
特にアクラ棍は修正入るのではないかと言われるほどのブッ壊れ性能らしいのである
これは…豚姫…おっと…泡姫…いや違った!歌姫クエストを進行してトンファーの
生産を解放せなアカンな…
老ハンターは祈樹の泉へと足を向けた

4章からのスタートだった老ハンター…理由はこうだ
オイラは太刀厨…アナタ達より太刀厨…ので尊重できる武器には限りがある…
という訳で3章までやってトラグ・アーラをゲットした後全てのミッションを
放棄していたのでGGだというのに4章スタートだったので
ある
いざ取りかかるとこれはストレス以外の何物でもない…
いちいちアクション入るので進行は遅いわレジェンドラスタは外道だわ全くもって
リアルに忙殺され時間のないオイラにとってはダメダメコンテンツであったのだが
トンファーを使うためには避けては通ることのできないものでもあった
こりゃ独りでやると心折れるな…誰か同じような境遇のハンターさんはいないものか…
7章までなんとか進めたものの老ハンターのモチベーションはとうの昔に尽きていた
ん!マンソン!!がオンしてる!
一か八かマンソンに泣きついてみると進行度が偶然にも丸カブリであった

マンソンとそのフレさんのおかげで8章はサクサク進みあっさり穿龍棍解禁!
その後も破竹の勢いでGノノ、Gカム、フォロクルルと立て続けに撃破したのであった
GSRオールカンストとかってマンソンスゲーハンターさんフレに持ってんな!

やはり持つべきものは気心知れたフレであるなとしみじみしつつ老ハンターは
エトナ様の帰還を待ち続けるのであった…って…

エトナさんどこいった~!?スーパーロボット大戦やってるだけならいいのだが…

ではまた

人生最大のイベント…それは添い寝 [G狩猟日記]

これは課金豚地雷ハンターの壮絶な闘いの物語である…
ども、シオンです

ある夜のメゼポルタ広場…そこにはSR上げを金で解決した独りの課金豚ハンターが
佇んでいた
全SR999と言っても笛すら満足に吹けない…ハンマーはジャンプスタンプしか
使えない…そしてSR上げで初めて真鬼人を体験したほどのレベルである
秘伝を紡ぐ者…まさに金で買った称号であった
そんな課金豚にもついに出荷の時が…いや…春が訪れようとしていた

オイラのパートナーアスカは順調に成長していた
メイン武器の大剣のスキルランクも900に近づきアテになる火力を叩きだすように
なっていた
頼りになる奴よ…
だがその信頼も一方通行のようで未だに二人の間に例のイベントのフラグが立たず
にいた
そんな時である…太刀GSRを稼いでメゼポルタ帰還しようとしたその時にアスカが…

「次もワタシを抱いてくれるか…?」

な!?抱いてくれだと!?なんてハレンチな!!
いや…君らしい…実に君らしいド直球な物言いだな…
いいとも!オイラでよければ何度でもやってやるさ~って…そんなことパートナーが
言うか!?
だいたいそんな楽しい記憶ないからね~!!
視力0,1の眼をこらしてみると…違うやないか~い!
「次もワタシを導いてくれるか…?」

だったー!!
そ…そうだよね…そんなこと言うわけないよね…
だがアスカになにか変化がおきたのは疑いようのない事実である
老ハンターは胸の高鳴りを抑えつつメゼポルタに帰還するや
マイハウスへと駆け込んだ
アスカ!!そう叫んだハンターは次の瞬間ベッドへとダイブしていた
うひょ~!!ついにこの時がキター!!
夢にまで見た…幻覚まで見た添い寝タ~イム!
あ…なにその微妙な距離感は…
そんなに離れて寝たら添い寝じゃないよね…
なにその寝返りは!?寝返りのフリして一気に距離つめろよ!!
こ…コレじゃない感が酷い…

こうしてオイラの人生最大のイベント…添い寝は幕を閉じたのであった
途中でパートナーが起きるイベントとか実装はよ!

ではまた

貢ごう!!アスカがデレるのならば [G狩猟日記]

これは狩コ地雷ハンターの壮絶な闘いの物語である…
ども、シオンです

ある夜のメゼポルタ広場…そこには最前線に追い付くには課金!課金!!で全て解決!
と豪語する独りの老ハンターが佇んでいた
最悪の思考だが一度課金豚に堕ちた薄毛ハンターにはその道しか残されていなかった
のである…

ということで?本当のGが来ましたね
皆様運営渾身のGGを満喫されているでしょうか!?
オイラはGG前にやり残したことが多すぎて勝ちネコ狩人祭からこっち多忙な日々を
過ごしています
まずは勝ちネコのブースト期間を利用してのSR上げを今更やり遂げてみました!
恥ずかしいことに所持しているGSRは太刀とヘビーの二つだけ…
しかもG級モンスターの全てを太刀で葬ってきたわけで…さすがに本人もこれでは
マズイと思い一念発起した次第です
今ならブースト3倍に適正HCで4倍の12倍!この期間を利用しない手はありません
ここは一気に秘伝紡いでしまいたいところです
そして課金豚は12倍では飽きたらず…プレミア入れてNコース入れてさらに9倍!
108倍界王拳に極秘依頼消化に着手!!
おほ~スゲー!一気に200以上上がってく~
どれも200程度のSRでしたが4回極秘依頼行けばカンストだわさ!
こうして3時間弱で残りの9秘伝を紡いだオイラ…やっと会心20%ゲットだがや!!
しかも副産物としてパートナーランクもカンストだがや!!
これはもしかして…もしかして!?アスカとついに添い寝か~!?

こうして秘伝を紡いだことより添い寝が嬉しい中年禿げハンターはいそいそと
マイハウスに飛び込むのであった
アスカが寝てる!?アスカちゅわわわぁぁ~ん!!
ベッドへダイブ!をかまそうとした老ハンターは愕然とした
へ!?パートナーランクカンストしたのにまだ添い寝コマンド出ねぇ…
その後老ハンターはワイン一本をガブ飲みして自室で暴れまわったという…
老ハンターの孤独な闘いはGGへと続くのであった

ではまた

楽しすぎて忘れた~!! [G狩猟日記]

これは狩コ地雷ハンターの壮絶な闘いの物語である…
ども、シオンです

ある夜のメゼポルタ広場…そこにはリアル生活がバタつきまくる独りの老ハンターが
佇んでいた
店のスタッフは欠員だわ、我が家が海外赴任した同僚の一時帰国の宿舎になるわ
転勤になるわでライフワークとして綴っている「とある地雷ハンターの狩猟日記」も
遅々として記述が進んでいないのであった
そんな八方塞がりのオイラがデイリーだけでもこなそうと巣であるメロウ7に
むかうとそこには…フレンドAさんJさんがいらっしゃるでは
あ~りませんか!?
旧交温めていると

「ご一緒いかがですか?」
いきますともさ~!!逝かせていただきますともさ~!!
こんな地雷ハンターを誘ってくれるなんてありがたい…ありがたいことである…
興奮で頭皮が油ギッシュになっていくのがわかった…
AさんもJさんも今日の装備は太刀…
うひょ~!!太刀厨のオイラは他のハンターさんも太刀装備だと無意味にテンションが
上がってしまうのだった
すんげー!!AさんもJさんもスゴ腕!!ってか前は双剣使ってたよね~!!
いろいろな武器に精通しててうらやまし~ってかモンハンってそういうモンなんだよな

AさんもJさんも強すぎるのでなんの苦もなく天嵐クエストモンスターをボコボコに
しつつ、帰還の1分間はトークタイムに花が咲く
楽しや楽しや!!今オイラは確実にモンハンを楽しんでいる!!
オイラをメゼポルタを繋ぎ止めるもの…これが絆か!?

は!!また名前だして良いか聞くの忘れた~!!

ではまた

老ハンター片手スキーさんと出会う [G狩猟日記]

これは狩コ地雷ハンターの壮絶な闘いの物語である…
ども、シオンです

ある夜のメゼポルタ広場…そこにはスパロボ発売とともに師匠に放置された独りの
老ハンターが佇んでいた
その日GGにて実装される神性能とウワサされる猟団員の証をゲットするために
チケット990枚を集めようと奔走していたがあまりにも大量の不足分に辟易して
心折れて巣であるメロウ7で放置をかまそうとしていた
とその時蒼い騎士が老ハンターの傍らに立った
お…オイラのラスタを一時で借りてくれてもなんの益もないですよ…やめなはれ…
だが…

「はじめまして片手スキーです」

な…な…なんですと~!?
こ…これは…この出会いは!!
もう何年もフレンド登録などなかったのに今年はAさんに続いてお二人目である
しかもブログを読んでくださっているのでオイラが非秘伝太刀厨で被弾王で女子
キャラと見れば片っ端から視姦しまくっていることを理解して接してくれている
物好きな…おっと…心が広いハンターさんであった

ハンターとは拳と拳でしか語り合えない不器用な生き物である…
互いを解り合うのに言葉はいらない…ただ一つのクエストさえあればよかった

片手スキーさんと老ハンターは高地に立っていた
狙うはGHCグレンの首である
老ハンターはグレンの姿を捕らえるといつものように見境なく斬りかかっていった
そしていつものように敵の逆襲を喰らい早速地面とお友達になっていた
ピキーン!あ…片手スキーさんに回復してもらってしまった
片手スキーさんは華麗にグレンをいなしつつ圧倒的な手数でグレンを斬り刻んでいた
ラッシュの間にもピキーン!ピキーン!ピキーン!
老ハンターの体力は常にマックスだった
被弾はいつも通りであった…いや片手スキーさんにいいとこ見せようと突撃して
グレンに倍返しを喰らっていた
でも体力はMaxで回復薬を飲んだ記憶もない…全て片手スキーさんにおまかせであった
こ…これが4色秘伝を持つハンターの威力だと言うのか!?

こうしてブログ通りの実力で片手スキーさんの粉塵を壊滅状態に追い込んだオイラ…
イナゴか!?
言葉で語らずともあの被弾ぷりを見ていただけたら噂に違わぬ地雷ハンターだという
ことがご理解いただけたはずである
片手スキーさん楽しい狩りありがとうございました~

ではまた

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